イソフラボンイメージ

イソフラボンのちから

わたしは中学生の頃から豆乳イソフラボンの化粧水・乳液を愛用しています。
当時本来の意味を知らずてっきりそのまま商品の名前だと勘違いしていましたがいざ調べてみると、イソフラボンは女性の強い味方とも言える存在だということを知り驚きました。
私が愛用している製品は、価格もお手頃な上に、まわりの化粧水よりも保湿もしっかりできて、もちもち肌を体感できます。
主に、女性ホルモン作用を持つといわれており、女性ホルモンが不足がちなひとにもおすすめです。
また、乳がんの予防にもなるそうなので、このような製品を持っていることに損はないとおもいます。
また、イソフラボンには保湿性の向上、美白作用やバストアップ、生理不順の改善など、幅広い範囲の美容効果http://www.purebreeze.jp/bihadakouka.htmlも認められており、女性にとってはかかせない存在であることに気付かされました。
イソフラボンは主に大豆から摂取できるので、化粧水以外にも豆乳や納豆、豆腐からでも気軽に体内摂取することができるのです。
個人的には、通勤通学の間にパパっと飲めてしまう紙パックの豆乳製品がおすすめです。
同じ豆乳でも色々なフレーバーが揃っており、毎日同じものを飲んで飲み飽きてしまう人でも継続的に摂取することができるのではないでしょうか。
とはいえ、意外にも皆さんが普段食べている食べ物や飲み物にも多く含まれているので、意識をしなくても自然に摂取できているようです。
過度な摂取は良くないようなので、バランスの良い食事で程よい量での摂取に心がけると最適ですね。
1日のイソフラボン摂取量は、40〜50mgを目安とされていますが、今日の日本人の1日の平均摂取量はおよそ18mgといわれており、目標摂取量の半分以上を下回っています。
気持ち的に多めに取ることを目標に、じぶんの体を綺麗にしていけることが美を保つ秘訣でもあります。
サプリメントなどもあるので、飲料や食べ物を毎回計算して摂取するのが面倒な人は、サプリメントで決まった量を摂取してみるのも良い方法だとおもいます。
女性にばかり嬉しい効果が沢山あるようにも見えますが、もちろん男性にも嬉しい効果があります。
例えば薄毛・濃いムダ毛改善であったり、体臭の抑制など、決して損ではない効果が見られます。
ただ、気をつけなければいけないのが、本来は女性ホルモン作用が高いので、男性が過剰摂取をしてしまうと、男性の性機能が衰えてきたり、胸が膨らんできてしまうというケースもあるので、女性男性ともに摂取量には気をつけて生活の一部に取り入れてみてください。
価格の安いイソフラボンサプリメントについての記事も参考にご覧ください。

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